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2013年01月10日

川場村ホットスポット


より大きな地図で Dose rate contour map of the Fukushima Daiichi accident, March 2011 を表示
 【最新情報】
世田谷区の宿泊施設脇の地表面で、7.6μSv/h観測。

 【注目】
 群馬県では川場村から沼田市の21世紀の森にかけてが放射線量が高く川場小校庭で0.634μSv/h程度。地図は群馬大早川由紀夫教授作成のもので水色の線は0.5μSv/hの推定等高線。
 川場村は小学校5年生の宿泊合宿など東京都世田谷区(保坂展人区長)と交流が深く,県境を越えての合併を検討したこともある。

 【リンク】
群馬大早川由紀夫教授の川場村ツイート 世田谷区民健康村放射線調査結果
福島及び近県の放射線量マップ

 【書籍】
子どもたちを放射能から守るために / 菅谷昭


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posted by 山川星矢 at 13:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 関東 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんなに高い値なのに、本当に害はないのでしょうか?
政府や公的な関係からの本当の事が知りたいですね。
関東全域の値においても疑問があります。
国内の知識、基準ではなく世界的な安全基準に照らして間違いないことを誰か教えてくれませんか?
Posted by けんけん at 2011年06月12日 22:37
川場村在住、4月下旬頃より喉が燃えるように痛い。これって、放射線の影響でしょうか?病院で検査しましたら、甲状腺が病気になっていました。橋本病との診断。毎日マスクを付け、吸入も致しておりますが、今でもって完治できていません。この状態は放射線の影響でしょうか?その他の影響でしょうか?このまま、この川場村に住み続けて大丈夫なのでしょうか?野菜は畑の土を5cm〜30cm取り除き、家庭菜園の野菜を食べています。
福島原発から190km離れている川場村です。しかし、放射線汚染濃度は国の除染指定地域と変わりありません。東京電力や国はこの川場村に何らかの対策をお考えいただく事はできないのでしょうか?農業村である川場村は食品からの放射線濃度により安全宣言を行いました。しかし、空間汚染濃度はそれとは別物です。村民の将来の健康を考えますと不安で一杯になります。
Posted by みんみん at 2011年11月05日 15:45
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